プロジェクトの背景
政府系金融機関のフロント部門では、手作業や表計算ツール、部門ごとの非統一な業務フローが多く、非効率や生産性低下が課題となっていた。これを受け、業務改革と柔軟・拡張性のある新システム基盤の検討が急務となっていた。
その挑戦、
共に踏み出す。
私たちは、挑戦する組織や人に寄り添い、
あらゆるステークホルダーの
変革と成長を支援します。
「変わりたい」という意志に対し、
戦略とテクノロジーの両面からアプローチし、
その意志や取り組みに光を当て、
内在する価値を社会に届けます。
本質的な課題を見極め、変革の構想を描き、
実現に向けた仕組みと行動を共につくる——
私たちは、変革を“共に設計する”
パートナーとして在り続けます。
構想から実行まで一貫して支援。
変革に挑む
コンサルティング
パートナー
私たちは変革を志す組織や個人の意志に対して、
テクノロジーを活かしながら
戦略の立案から実行まで一貫して支援します。
アドバイスや設計にとどまらず、実現に向けて伴走します。
01
ビジネスの形はかつてないスピードで変化し続けています。その進化を支える根幹は、イノベーションテクノロジーです。
私たちのITコンサルティングは、単なるIT導入支援にとどまりません。組織や事業の可能性に光を当て、戦略とテクノロジーの力でそれを社会の中で輝かせる──。
私たちは、経営とITをつなぐ「推進の流れ」を設計し、その価値を一貫して具現化します。
02
市場や社会の変化に伴い、企業はビジネスモデルだけでなく、組織の業務そのものを見直す必要に迫られています。
私たちの業務コンサルティングは、単なる効率化にとどまらず、埋もれていた力に光を当て、現場・人材・プロセスの可能性を再構築し、組織を“より強く、美しく”進化させていく──。
制度、業務、組織の境界を越えて、構想から実装、自走まで一貫して支援します。
03
事業の前提が塗り替えられる時代、企業の問いは「何をやるか」から「なぜやるか」へと変わり始めています。
私たちの戦略コンサルティングは、計画を“作る”よりも、意思を“かたちにする”ことに重点を置いています。事業や組織の意志に光を当て、それを軸に未来像を描き、現実とのギャップを乗り越える道筋を共に設計していく──。
曖昧な状況を切り拓き、未来をかたちにする力をもって、戦略の“解像度”を高めるパートナーであり続けます。
あなたのキャリアを変える挑戦がここにある
堀川 伸行
取締役副社長
「はたらく人ファーストアワード 2025」ブライシスコンサルティングWhite受賞 当社は、ミイダス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:後藤 喜悦)と株式会社朝日新聞社(本社:東京都中央区、代表取締役社長CEO:角田 克)が開催する「はたらく人ファーストアワード2025」(主催:ミイダス・朝日新聞社)において、Whiteを受賞しました。本アワードは、従業員を大切にしている企業を称え、その取り組みを発信することで、より「はたらく人ファースト」なはたらき方を推進することを目的として開催されました。 3回目の開催となる今年は、昨年の応募企業数1,727社を上回る歴代最多の2,777社の応募があり、受賞企業はGold3社、Silver7社、Bronze12社、White33社、都道府県特別賞47社の計102社となりました。>>はたらく人ファーストアワードについて「はたらく人ファーストアワード」とは、ミイダス株式会社と株式会社朝日新聞社が共催する、【「はたらく人」一人ひとりを「ファースト」に考えていきたい】思いをもった企業を称えるアワードです。本アワードを通して従業員を大切にしている企業の取り組みを発信していくことで、すべての企業において、より「はたらく人ファースト」なはたらき方を推進していくことを目的に開催しています。 なお、これらの受賞企業は、「はたらく人の声の正確な収集」と「明確な課題の優先順位付け」を目指して設計された、ミイダスの開発したエンゲージメントサーベイ「はたらきがいサーベイ」の結果と、審査員9名の厳正なる審査によって選ばれました。▼「はたらく人ファーストアワード2025」受賞結果はこちらからご確認いただけますhttps://corp.miidas.jp/landing/hatarakuhito_first_award/2025/ranking引き続き、“人に焦点を当てるコンサルファーム”として、制度設計から運用・改善を継続的に行い、従業員満足度のさらなる向上に取り組んでまいります。 今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
代表・副社長がブライシスの事業内容、ブライシスが大事にしているポリシー、未来について語っております。
当社は、下記の期間を年末年始休業とさせていただきますのでお知らせいたします。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご寛容くださいますようお願い申し上げます。記【休業期間】 2025年12月27日(土)~2026 年1月4日(日)なお、2026 年1月5日(月)より通常通り営業いたします。※上記期間中に電子メールにて受け付けましたお問い合わせは、2026年1月5日(月)より順次対応させていただきますので、予めご了承いただけますようお願い申し上げます。
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